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zoom RSS 「GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」 第11話 ちょっと感想

<<   作成日時 : 2015/09/17 23:34   >>

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↑帰ってきて難民キャンプ。
開戦から5ヶ月。

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↑難民キャンプ周辺に町が出来始める。

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↑帝都でピニャは講和のために夜更かしが過ぎてお風呂で寝てしまうことも。

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↑元老院では講和派と主戦派があるが、主戦派を切り崩すために奔走し、
日本側に居る捕虜の返還を切り札に順調に進む。

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↑難民キャンプ周辺の町に呼び出される伊丹がロゥリィたちに出会う。
ロゥリィたちは新しい町で警備のような仕事をしているようだ。

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↑酒場に呼び出された理由はテュカが死んで居ない父親を探し歩いている事を問題視。
黒川は現実を分からせる方を、伊丹とロゥリィは責任を持てない以上ほおっておくしかないと。
黒川は怒って帰ってしまい、伊丹はロゥリィと二人に。

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↑死を司るということは生を司るということ。
生きることを尊ばなければならない。
うーん、深い。

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↑そしてそのままお酒に酔って伊丹とベッドインするロゥリィの計画だったが、
ダークエルフが入ってきて子供(ロゥリィ)にお酒を飲ませるとは許さん、
と伊丹に刃を向ける。
計画を台無しにされたロゥリィが何を思ったか
「その男(伊丹)が無理やりお酒を飲ませるのー」と一芝居。
伊丹は逃げ出し、ロゥリィも姿を消す。

 このシーンの一芝居の意味が分かりにくかったのですが、
何度も観かえしたらやっとわかりました。
 ロゥリィは伊丹とのラブラブな一夜にする計画を邪魔されたので仕返しを考えた。
ダークエルフが自衛隊に用があって来たのを覚り、
伊丹と一揉めするように一芝居うったのだ。
計画道理にその日はダークエルフが伊丹(自衛隊)に接触できずに終わったのだった。

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↑数ヶ月前、ダークエルフの故郷は手負いの炎竜に襲われたのだ。
そして”緑の人”の噂を聞きつけて依頼に来たということだった。

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↑森で寝りについたダークエルフが目を覚ましたのは”F−4ファントム”の轟音だった。
緑の人の力を目にしたダークエルフは涙する。

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↑しかし、伊丹は輸送ヘリ”CH−47チヌーク”で
外交官の交渉で使うための日本の名産品などを輸送する任務で出発する。

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↑すれ違い。

●どうやら第一期のラスボスは炎竜となるようですね。
ちなみにF−4ファントムはアメリカでは10数年前に退役しています。

自衛隊の基地の周りに町が出来始めているのですが、
帝国のスパイが絶対居るはずなのに、
その描写がまったくありません。
ストーリーに影響がないからはしょったのでしょうね。

前回、レレイがパソコンを入手していたので、
今回どのくらい使いこなしているのか見たかったのですが。

5段階評価で
今回だけでみると4ですが、
全体としては5です。(次回が待ち遠しい)。






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