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zoom RSS 「GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」 第10話 ちょっと感想

<<   作成日時 : 2015/09/08 20:31   >>

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↑ロゥリィに攻められるところから。

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↑進入してきた武装勢力は3つ。
どうやらアメリカ、ロシア、中国らしい。

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↑これにロゥリィが参戦して乱戦に。
それぞれに敵対勢力に銃撃し倒すが一番強いのはロゥリィの刃が圧倒的。
全員を倒してしまう。
そして亜神は死なないということを知らされる。

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↑テュカが弓を構えているが、出番なし。
テュカの弓に似ているのが↓このタイプ。


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↑撃退後、敵が残していった車を奪って銀座方面へ、
特地の方が安全だろうということで。
車の中でなぜ狙われるのか、という会話になるが、
その解答を導き出したのはピニャ。
それは講和と講和をしたくない勢力がせめぎあっている、ということ。

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↑で、安全に特地に帰るには銀座に安全に行くこと。
人の目があれば襲われにくいだろう、ということでネットで
『銀座にテュカ、レレイ、ロゥリィが顕花する』
という情報を流し人を集める。

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↑偶然インタビューに来た栗林菜々美。
栗林志乃の妹。

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↑あらかじめ予定を知っていたのか、銀座で待ち伏せする工作員。
しかし、アメリカから弱みをにぎられて圧力を受けていた首相は退陣し、
圧力からの開放をされた公安は多数の工作員を無力化。
さらに栗林志乃が天然なのかわざとなのか妹のカメラで他国に狙われていることを暴露。
これで各国は手を引くことに。

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↑銀座で顕花。

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↑顕花が終わると群集から大きな歓声が。

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↑特地に帰還後、
ロゥリィは購入したタイツを穿く。

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↑レレイはパソコン。
テュカは見えない父親のことを口にする。

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↑ピニャは講和のため帝都へ向かう決意。

●今回も説明が足りない内容になっています。
陛下からのメールが来たが内容が分からずじまいだし、
工作員が銀座に来た理由もよく分からないままだったり。
 
伊丹について、私は勝手に伊丹は『銀英伝のヤン』のような頭の回る人物と思っていましたが、
ちょっと頭が回るという程度だと認識を改めました。
敵の工作員から身を守るなら他にもっといい案があったはずだし。

テュカの父親問題ですが、魂のようなものが見える種族なのか、
心の病気で父親が居る気になっているのか。
この問題ももう少し丁寧な描写があればいいのですが。

5段階評価で
今回だけでみると4ですが、
全体としては5です。(次回が待ち遠しい)。

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